HOME > 冊子・資料 > 講演会『がんの子どもを社会で支えよう』

講演会『がんの子どもを社会で支えよう』

更新・確認日:2014年04月22日 [ 履歴 ]
履歴
2014年04月22日 がん情報サービスの情報を再編集し、掲載しました。

がん対策情報センター主催の市民向けがん情報講演会『がんの子どもを社会で支えよう』の資料を掲載しています。

子どものがんの治療が進歩する中で、治療やフォローアップを受けながら学校生活を送るという子どもが増えてきました。
この講演会資料では、がんの子どもを取り巻く人々の取組みを通して、治療の進歩状況は現状、どんな治療体制で行われているのか、社会のバックアップ体制はどうなっているかなどを知ることができます。
平成20年度 第1回市民向けがん情報講演会『がんの子どもを社会で支えよう』
平成20年7月12日(土) 国際研究交流会館 国際会議場にて開催

プログラム

総合司会 国立がんセンターがん対策情報センター  高山 智子

開会の挨拶
  国立がんセンターがん対策情報センター長補佐 若尾 文彦  
講演「小児がん治療の進歩-いま、そしてこれから」
  聖路加国際病院 小児科医長 石田 也寸志 PDFファイル
(1,521KB)
講演「がんの子どもを守るしくみ」
  国立成育医療センター研究所 副所長 藤本 純一郎 PDFファイル
(411KB)
講演「チームメンバーは無限大—がんの子どもと家族を支える—」
  財団法人 がんの子供を守る会 ソーシャルワーカー 樋口 明子 PDFファイル
(601KB)
閉会の挨拶
  国立がんセンターがん対策情報センター長 加藤 抱一  
※pdfファイルが開かない場合は、ファイルをダウンロードしてから開いてください。ファイルをダウンロードする際には、ウインドウズの場合は、右ボタンクリックで「対象をファイルに保存」を選択してください。マッキントッシュの場合は、コントロールボタンを押しながらクリックし、「リンクを別名で保存」を選択してください。
よりよい情報提供を行うために、アンケートへの協力をお願いいたします。
アンケートページへ
用語集 このページの先頭へ