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日本癌学会2014学術総会 "International Session 12 アジア・オセアニアのタバコ流行を終焉させるには - 学会は何ができるか"

更新日:2014年09月11日    掲載日:2014年09月11日

■開催日時

開催日:2014年09月27日(土) 
開催時間:09:00〜11:30

■会場

外部サイトへのリンクパシフィコ横浜 第5会場 3階304号室(学会受付を通らずに直接会場までお越しください)
 〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1

■講演内容

講演者(講演順):座長 望月友美子・Simon Chapman 日本癌学会2014学術総会ちらし画像
クリックして拡大
(PDF:2MB)
望月友美子(独立行政法人国立がん研究センターがん対策情報センターたばこ政策研究部)
アジア・オセアニアのタバコ流行を終焉させるには:多様性と共通性の理解
Simon Chapman(Public Health, School of Public Health, University of Sydney)
オーストラリアにおけるタバコプレーンパッケージに関する20ヶ月の経験
欅田尚樹(国立保健医療科学院生活環境研究部 )
たばこ規制枠組条約第9条、10条の効果的な実施によるタバコ対策の実施
Mark Levin(University of Hawaii at Manoa, William S. Richardson School of Law)
ヒッグス粒子に学ぶタバコ対策:日本におけるタバコ通念の変化の影に隠された領域を観察する
浜島信之(名古屋大学大学院医療生命学講座)
日本における学術団体のたばこコントロール活動
Siriwan Pitayarangsarit(Tobacco Control Research and Knowledge Management Center, Mahidol University)
どのようにタイはタバコ流行の終焉に貢献できるか:知識基盤による協調活動
 

■事前申し込み方法


■参加費

入場無料

■その他

  • 学会員でなくても参加できます・同時通訳あり
  • ご登録いただいた個人情報は本セッションの受付整理(及び、同意を得られた方には今後のご案内送付)以外には用いません。

■問い合わせ先

「第73回日本癌学会学術総会」 運営事務局
主催:日本癌学会

用語集
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