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働く世代の方へ

今や、国民の2人に1人は一生のうちに1回はがんになると言われています。しかし、がんになっても、治療をしながら、仕事を続けていく方も増えてきています。
「がんと共に働き、生きる」ことができる社会の実現のために、ご本人、ご家族、企業、地域社会、医療機関ができること、考えていくべきことについてご紹介しています。

※このページは、厚生労働科学研究費補助金がん臨床研究事業「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの構築に関する研究」(H22-一般-008)により、平成23年度に実施した「治療と就労の両立に関するアンケート調査」をもとにしてつくられたものです。

※このページは、2012年11月から2013年2月まで日経ビジネスオンラインSPECIAL(日経BP社)に連載されたものを、一部修正してがん情報サービスに掲載したものです。

  • 「がんと就労白書 2016-2017」(PDF:3.8MB
※「がんと就労白書」は、日経BP社のWeb サイト「がんと共に働く 知る・伝える・動きだす外部サイトへのリンク」に掲載された内容を年度ごとに再構成し、さらに「がんに対する意識調査」のサマリーも加えて編集したものです。
用語集
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