がんと仕事のQ&A:[国立がん研究センター がん情報サービス]
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がんと仕事のQ&A

更新日:2014年12月22日 [ 更新履歴 ]    掲載日:2013年10月25日
更新履歴
2014年12月22日 冊子第2版の内容に更新しました。
2013年10月25日 掲載しました。
がんの診断を受けても、毎日の暮らしが止まるわけではありません。診断を受け止め、治療の選択を考えていく忙しい時期に、多くの患者さんは仕事の引き継ぎやさまざまな生活の段取りにも直面します。治療がある程度一段落した後も、職場復帰や経済問題などについて、悩む方は少なくありません。
以下に「がんの冊子 がんと仕事のQ&A(第2版)」のWeb版を掲載します。

「がんと仕事のQ&A」のページの作成について

「がんと仕事のQ&A」は、「がんと就労」(厚生労働科学研究費補助金がん臨床研究事業「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの構築に関する研究」(H22-一般-008)および「がん患者・職場関係者・医療者に向けた就業支援カリキュラムの開発と普及啓発に関する研究」(H25-がん臨床-一般-004))の研究成果をもとに作成されました。

がんの冊子 がんと仕事のQ&A」より、冊子「がんと仕事のQ&A(第2版)」のPDFをダウンロードすることができます。

また下記をクリックして、同研究班が作成した「企業のための<がん就労者>支援マニュアル」をダウンロードすることができます。
「企業のための<がん就労者>支援マニュアル」(PDF:4.3MB
【作成協力者についてはこちらをご覧ください】
「がんと仕事のQ&A」作成ワーキンググループ
厚生労働科学研究費補助金がん臨床研究事業(H22-がん臨床-一般-008、H25-がん臨床-一般-004)
第1版:高橋 都、鈴木信行、内田スミス あゆみ、山田裕一、渡邊芳子
第2版:高橋 都、富田眞紀子、内田スミス あゆみ、山田裕一
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