地域で支える 新しいがん医療のかたち:[国立がん研究センター がん情報サービス]
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がん医療フォーラム2012

地域で支える 新しいがん医療のかたち

ビデオ映像と資料

更新日:2013年02月22日     掲載日:2012年12月28日
2012年11月11日(日) 大手町サンケイプラザ ホールにて開催

当日のビデオ映像と配布資料をご覧いただけます

■ビデオ映像

■資料

プログラム
  あいさつと演者プロフィール PDFファイル
(3.7MB)
開催あいさつ
  国立がん研究センター理事長 堀田 知光
がん研究会有明病院長 門田 守人
東京大学大学院人文社会系研究科特任教授 清水 哲郎
正力厚生会理事長 辻 哲夫
 
第1部 フォーラム
  「地域における緩和ケアと療養支援情報プロジェクト」
国立がん研究センターがん対策情報センター 渡邊 清高
PDFファイル
(823KB)
  「緩和ケアのこれまでとこれから」
ビデオメッセージ:爽秋会 岡部 健
 
  爽秋会岡部医院 河原 正典 PDFファイル
(187KB)
  コーディネーター:読売新聞東京本社医療情報部長 南 砂  
第2部 シンポジウム「患者と家族の視点から考える地域の緩和ケア」
  モデレーター:東京大学 清水 哲郎、昭和大学 田代 志門  
  「地域で支える 新しいがん医療のかたち 患者・家族の視点から」
愛媛がんサポートおれんじの会 松本 陽子
PDFファイル
(593KB)
  「最期まで家で過ごせないのはなぜ?−在宅緩和ケアご遺族の声から考える−」
爽秋会岡部医院 相澤 出
PDFファイル
(483KB)
  「患者と家族の視点から考える地域の緩和ケア−在宅緩和ケアの視点から−」
在宅緩和ケア支援センター"虹" 中山 康子
PDFファイル
(1MB)
  「患者と家族の視点から考える地域の緩和ケア−がん治療病院の立場から−」
国立がん研究センター中央病院 的場 元弘
PDFファイル
(654KB)
まとめ
  がん研究会有明病院 唐渡 敦也 PDFファイル
(94KB)

■開催概要

共催:独立行政法人国立がん研究センター、公益財団法人がん研究会、東京大学死生学・応用倫理センター
後援:公益財団法人正力厚生会、厚生労働省、読売新聞社
本フォーラムは公益財団法人正力厚生会の助成により実施されました。
アンケートにご協力ください
よりよい情報提供を行うために、アンケートへの協力をお願いいたします。
簡単な7問ほどのアンケートですので、ぜひ、ご協力ください。
アンケートページへ

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