このページの本文へ移動
文字サイズ
メニュー
胃がん

胃がん 患者数(がん統計)

1.患者数

年に日本全国で胃がんと診断されたのは例(人)です。

2.生存率

がんの治療成績を示す指標の1つとして、生存率があります。生存率とは、がんと診断されてからある一定の期間経過した時点で生存している割合のことで、通常はパーセンテージ(%)で示されます。がんの治療成績を表す指標としては、診断から5年後の数値である5年生存率がよく使われます。

なお、生存率には大きく2つの示し方があります。1つは「実測生存率」といい、死因に関係なくすべての死亡を計算に含めた生存率です。他方を「相対生存率」といい、がん以外の死因を除いて、がんのみによる死亡を計算した生存率です。

以下のページに、国立がん研究センターがん対策研究所がん登録センターが公表している院内がん登録から算出された生存率を示します。

データは平均的、かつ確率として推測されるものであるため、すべての患者さんに当てはまる値ではありません。

主ながんの生存率のグラフが見られます。
更新・確認日:2021年07月01日 [ 履歴 ]
履歴
2021年07月01日 掲載しました。
前のページ
胃がん
ページの先頭に戻る
相談先・
病院を探す
閉じる

病名から探す

閲覧履歴