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がん医療フォーラム2014

がん患者さんとご家族を地域で支える仕組みづくり

ビデオ映像と資料
更新・確認日:2015年03月25日 [ 履歴 ]
履歴
2015年03月25日 動画を掲載しました。
2015年02月02日 掲載しました。
2014年12月13日(土)東京工科大学 蒲田キャンパス大講義室(片柳記念ホール)にて開催

■資料

開催あいさつ
堀田知光(国立がん研究センター 理事長・総長)
佐々木昌弘(厚生労働省 医政局 地域医療計画課 在宅医療推進室長)
辻哲夫(正力厚生会 理事長)

第1部 基調講演 「テーマ:地域で療養するがん患者さんのご家族を支える情報とは」
・ 「地域における緩和ケアと療養支援を支える情報づくり」
渡邊清高(帝京大学医学部内科学講座 腫瘍内科 准教授):PDFファイル(1,656KB)

・ 「在宅緩和ケアの現場から」
河原正典(爽秋会岡部医院):PDFファイル(752KB)

第2部 フォーラム 「がん患者さんとご家族を地域で支える仕組みづくり」
【モデレーター】
清水哲郎(東京大学死生学・応用倫理センター 特任教授)
田代志門(昭和大学研究推進室 講師)

【シンポジスト】
・ 「ホームホスピスの地域における役割」
今野まゆみ(ホームホスピス にじいろのいえ):PDFファイル(1,024KB)

・ 「つながりと支えあいから生まれた鶴岡地域のがん緩和ケア庄内プロジェクト」
和泉典子(山形県鶴岡市立荘内病院 内科・緩和ケアチーム):PDFファイル(1,073KB)

・ 「みんなでがんと向きあうために地域に必要な情報共有と体制構築」
唐渡敦也(がん研究会有明病院 緩和ケアセンター 医療連携部):PDFファイル(3,203KB)

・ 「読売新聞・医療ルネサンス『患者家族』プロジェクトについて」
吉田清久(読売新聞東京本社 医療部長):PDFファイル(202KB)

まとめ・閉会あいさつ
門田守人(がん研究会有明病院 院長)

■開催概要

ちらし
(PDF:747KB)
共催:独立行政法人国立がん研究センター、公益財団法人がん研究会、東京大学死生学・応用倫理センター、帝京大学
後援:公益財団法人正力厚生会、厚生労働省、読売新聞社

本フォーラムは公益財団法人正力厚生会の助成により実施されました。

■当日アンケート結果

当日ご参加の皆さんに、アンケートをお願いしました。
その結果をまとめました。

アンケート結果を見る(PDF:244KB)
よりよい情報提供を行うために、アンケートへの協力をお願いいたします。
アンケートページへ
用語集
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