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がんと仕事のQ&A

更新・確認日:2019年03月26日 [ 履歴 ]
履歴
2019年03月26日 冊子第3版の内容に更新しました。
2014年12月22日 冊子第2版の内容に更新しました。
2013年10月25日 掲載しました。
がんの診断を受けても、毎日の暮らしは続きます。診断を受けとめ、治療の選択を考えていく忙しい時期に、多くの方は仕事の引き継ぎをしたり、生活のだんどりを整えたりしなくてはなりません。治療がある程度一段落したあとも、職場復帰や医療費などについて悩む方が大勢います。
以下に「がんの冊子 がんと仕事のQ&A(第3版)」のWeb版を掲載します。

「がんと仕事のQ&A」のページの作成について

「がんと仕事のQ&A」は、「がん患者の就労継続及び職場復帰に資する研究国立がん研究センター公式サイトへのリンク」(厚生労働科学研究費補助金がん臨床研究事業「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの構築に関する研究」(H22-一般-008)および「がん患者・職場関係者・医療者に向けた就業支援カリキュラムの開発と普及啓発に関する研究」(H25-がん臨床-一般-004))の研究成果をもとに作成されました。

がんの冊子 11.がんと仕事シリーズ」より、冊子「がんと仕事のQ&A(第3版)」のPDFをダウンロードすることができます。

また下記をクリックして、同研究班が作成した「企業のための<がん就労者>支援マニュアル」をダウンロードすることができます。
「企業のための<がん就労者>支援マニュアル」(PDF:4.3MB
【作成協力者についてはこちらをご覧ください】
「がんと仕事のQ&A」作成ワーキンググループ
厚生労働科学研究費補助金がん臨床研究事業(H22-がん臨床-一般-008、H25-がん臨床-一般-004)
第1版:高橋 都、鈴木信行、内田スミス あゆみ、山田裕一、渡邊芳子
第2版:高橋 都、富田眞紀子、内田スミス あゆみ、山田裕一
第3版:高橋 都、岡本裕樹
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